生き方

【0→1】低学歴でも関係ない。努力次第でどうとでもなれる話。【理由も解説】

最近は学歴がどうだ。

という話はあまり聞かなくなりました。

とはいえ、社会的に見ても肩書きの力は大きく。

低学歴が原因で人生の難易度が上がってしまっている人は多いと思います。

 

実は僕自身も高卒でして、ミソッカスでした。

工業高校卒で、工場に就職。

ここまでは良かったのですが、なにとぞ不器用でして。

常日頃から罵詈雑言を浴びせられる日々でした。

 

そういった僕が、抱いた感情はいたってシンプルで、

社会は厳しい。

です。小学生みたいですが、人は本当に苦しい時、単純なことしか考え付かないものです。

 

とはいえ、僕自身も考える頭はあり。

「このままいったら人生は確実に詰むな。」

といった淡い絶望感を抱いてはいました。

 

何せ、

車もない、女もない、仕事も出来ない。

トリプルスリーを達成し、工場内では「4皇」と呼ばれていましたから。

(他にも、とびきりダメな奴が3人いました)

そういったダメな自分がいて、だからこそ、行動できたのだと思います。

 

経験則から一つ言います。

人生がとびきりうまくいく人は、

  1. 圧倒的にスペックが高い人間
  2. 圧倒的にスペックが低い人間

このどちらかだということです。

 

中間地点に入る人間は、何かと動きにくいわけで、そういった意味では。

高卒陰キャラ糞雑魚ナメクジだった僕は、ある意味では恵まれていたのかもしれません。

今回は、低学歴のみならず。

あらゆる燻っている人間に、

努力次第では何とかなるんじゃないか。

という話を一つやっていこうと思います。

 

前提として、

「努力できるのも才能だよ」

これはナシにしましょう。そんなの頑張れない奴の言い訳です。

低学歴である人間は、今まで努力してこなかった人間。

これは書いていいかどうか分かりません。

とはいえ、好きなことを言えるのがネットの良い所なので書きます。

低学歴とはつまり、努力してこなかった証明

であると思います。

 

これは、あなたにだけ言っているのではなく。僕自身にも言えることです。

僕が学生時代何をしていたか?

といえば、昆虫採集と読書です。たまに野球もやっていて、それは結構うまかったのですが。

社会ではそんな能力まったく役立ちません。

やるべき努力を怠って、社会に出たのが僕というわけです。

 

そういった人間が、社会から評価されるか?

といえば、そんなことはなく高卒で厳しい現場に放り込まれた僕はボロカスにやられました。

これはもはや低学歴どうこうのはなしではなく、単なる努力不足です。

若いころの苦労は買ってでもしろ

という言葉がありますが、その苦労をしてこなかったわけですから。

残念でもなければ、当然ともいえます。

とはいえ、社会の本質を見れば低学歴でも関係なかったりする

僕がよく使う図を紹介します。

名付けて、

4タイプ図です。

本当はもっとカッコいい呼び名とかあると思うのですが、これが呼びやすいのでこう呼んでいます。

では書いていきます。

この図はいたってシンプルで、学歴、能力。

この2つだけで構成されています。

とはいえ、社会の大抵の物事は2つの要素をかけ合わせることで。

たいていの立ち位置を表現できます。そういった意味では、この図は考えをする時。

非常に使えます。

 

この図は「4タイプ表」と僕は読んでいる。

と語りましたが、理由はシンプルで。

4タイプ人間を作り出せるからです。

今回の場合だと、

  1. 能力が高く高学歴
  2. 能力が高く低学歴
  3. 能力が低く高学歴
  4. 能力が低く低学歴

ですね。

そして話を続ければこういった人間が各々、社会に出て来たとき。

評価されるのは、どういった人間なのか。で、言えば。

恐らくは、1,2番になるのだと思います。

社会というのは単純に実力がある奴を求めている物だからです。

 

肩書きは確かに使えます。

しかし、実力が同じものがいれば有利になる。

程度の物しかないんじゃないかなと思いますね。

僕がそれを確信した瞬間

僕は娯楽が好きでして、良くユーチューバーを見ます。

そして、YouTubeJapanにおいて欠かせない存在がヒカキンさんですよね。

ヒカキンさんは、実は高卒です。まさに先ほど書いた図である。

2番に位置する人間なわけです。

学歴はなくとも、己の腕一本でのし上がっていけば、1億円を寄付できる大物になれるわけで。

まさに社会が実力さえあれば、評価してくれる一例を示しています。

 

また、ZOZOTOWNの前澤社長も高卒ですが。

己の努力と才覚を磨き上げた結果、剛力彩芽と月に行けるぐらいにまでなりました。

 

こういった話をすれば、

例外もいるだろ。

それにユーチューバーなんて特例すぎる。

という人もいると思います。

とはいえ、僕が思うことはそれなら、

自分も例外になったらいいんじゃないの?

ということです。

 

つまるところ学歴で自分の人生を勝手にダメだと決めつけている人は。

努力が足りないんじゃないか?ということです。

低学歴で不利なら、ぶっちぎればいい

確かに実力が拮抗していたら、確実に高学歴な人間が有利でしょう。

それは就職や恋愛でも間違いありません。

とはいえ、圧倒的な能力を身に着ければ、そんなのは関係ないのだ。

というのが、僕が思っていることです。

 

プロ野球で言えば、斎藤佑樹と田生マー君ぐらいの差があれば。

誰でも、マー君を欲しがると思います。

コンプレックスをガソリンにできない奴はそもそも何やってもダメ

ここまで読んでいて、

おまえ、学歴コンプだろ

と思った人もいるかと思います。

 

まさにその通りです。

文体や、強い言い回しからして劣等感の塊でしかないな。

と自分でも思います。

とはいえ、この劣等感こそが人が強くなれる数少ない感情の一つなのです。

 

満足や、希望だけで強くなれ。と言われても無理があります。

漫画の主人公も大切な何かを失いたくないからこそ、強くなれるわけであり。

それは人も同じです。

 

今回ここにきている人は、低学歴でズタズタになったなけなしのプライドをいかにして守るか。

ここを努力の源泉として頑張ればいいのではないかと僕は思います。

僕はそうやって頑張りましたよ。

高卒糞雑魚ナメクジの僕が目をつけた物

ブログです。

厳密に言えば、ブログアフィリエイトです。

昔から読書が好きだったのと。初期投資に全く金がかからないことと。

そして、負けず嫌いだったからこそ向いていると思いやることにしました。

 

紆余曲折ありましたが、これがハマり。

現在の収益の主軸になっています。

思うこと

思ったことは、動き出せば案外状況はすぐに変わるのに。

それをしなくて損をしてきたんだなあ。ということですね。

 

まあ最終的に僕は、高卒ですが月収はそれなりで好きな時間に仕事できるようになりました。

ここまでは考え方を書きましたが。

要は、

高卒とか低学歴を

人生がうまくいかない言い訳にするな。

ということです。

とはいえ、これは一つのいい分であり。

対策案ではありません。

 

ここからは、もう少し具体的に抜け出すための努力の仕方。

これを書いていこうと思います。

先に結論付けますが、

  1. 本を読む
  2. 軌道修正をする
  3. 習慣化する

この3つが大事であると、書いておきます。

それぞれ、掘り下げて書いていくので良ければ参考にしください。

低学歴が、現状を打破する方法1.本を読む

僕の人生が切り開けた要因は間違いなくこれだと思っています。

結論、

人の行く末は蓄えられた知識。

ここに左右されるのではないかというのが思うことです。

知識があれば、アウトプットでき。

アウトプットすれば結果が出ます。

結果が出れば、生き方が充実し。

生き方が充実すれば、人生が充実します。

全てのスタートラインである知識をいかにして集めるかが、人生の難易度を大きく左右している問題であることは、明白です。

 

僕の話をすれば、本が日常のなかにあり、ここが数少ない強みだったのかなと思います。

活字を読むことに慣れていたので、いざ勉強しようと思った時。

本を読むことに全く抵抗がありませんでした。

結局のところ、本を読まない奴は不利だと思う

本を読むメリットは

うまくいかない部分の攻略法が書いてある。

ということにあると思います。

 

人が悩むのは、うまくいかないからであり。

さらに言えば、うまくいかないことの解決法を知らないからだと思います。

しかしながら、本にはその攻略法が書いてあるのです。

 

著名人の本を開けば必ず乗っているのが、

苦労話

ですね。

この苦労話の項が出てくると、

「お前の過去何ざ、興味ねえよ。」

と飛ばし読みする人も多い方と思いますが、僕としては、ここに目を向けるべきなのだと思います。

すごい人がどう躓き、そこからいかに立ちあがったのか?知ることに価値がある

本をただのノウハウ書だと思っているうちは「まだ甘い」のだと思います。

本とは、すごい人がどういった失敗をし、どうやって立ち上がったのか。

これを活字を通して、教えてくれる媒体なのです。

 

ここで一つ書いておけば、

どれだけすごい人でも僕たちと同じかそれ以上に失敗しています。

ただ、違うところを上げれば彼らは立ち上がるのが異様に上手いのです。

失敗を次につなげるやり方を自分なりに方法で築き上げているわけです。

本を読んでいく人は、そこを学ぶべきだ。

というのが僕が思うことですね。

ノウハウももちろん大事だが。

ノウハウも大事です。技術の土台的な部分は他人からの入れ知恵です。

とはいえ、そういったモノって最初のさわりだけで良くて。

核心的な部分は、やっていく中で身に付くものなんですよね。

 

ただ、

失敗。

これは誰もが避けて通れない道であり、ここをいかにして対処するのかが大事になってくるのです。

そこを、先人から学び、自分なりにかみ砕き、血肉に変えていく。

ここに成長していく上での第要因があると僕は思っています。

社会人は本を読む時間がない。と言い訳する人へ

忙しいから読む時間がない。

これは言い訳ですね。

現代の技術を使えば、電子書籍があります。

これを使えば、買いに行く時間も省けるし、スマホをいじる時間をそのまま読書の時間に変えることが出来ます。

本気で将来を変えたい人は、電子書籍はぜひ活用すべきというのが、若干穿っている物の。

僕の経験則です。

オススメは、

【Reader Store】

です。

 

理由としては、後述するような参考になる大人の本をたくさん扱っているからです。

オススメの書籍。


USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?
人気が低迷していた、USJをいかにして日本一のテーマパークにV字回復させたのか。

その哲学が載っています。工場で働いていた時に読んで、衝撃を受けた一冊です。

マーケティングはお金を稼ぐためのスキルかと思いますが、人生を復調させるスキルでもあるかと。


ゼロ 堀江貴文(著) / ダイヤモンド社

波乱万丈の人生歩んできた、ホリエモンの考えがまとまっている書籍です。

0→1にする上での考え方を、多少なりとも学ぶことが出来た一冊です。

肩書きを気にしている人は、これを読んで気を確かにしてもらいたいです。


俺か、俺以外か。 ローランドという生き方

自分を持つことのに対して、どれだけの努力をすべきか。

ホスト界の帝王の考え方は、凄く参考になります。

どんな分野でもそうですが、結局のところ結果を残せるのはオリジナルなんだな。

と感じますね。

五体不満足 完全版
上で紹介した人もそうですが。

特殊な生き方をしてきた人の意見は、視野が広げる力があります。

乙武さんも非常にユニークな方であり、物事の見方を変えられます。

今の自分の境遇に悩んでいる人にこそ読んでもらいたい一冊ですね。

低学歴が、現状を打破する方法2.軌道修正をする

世の中には怠け者で結果が出ない人がいる一方。

努力をしているにもかかわらず、結果が出ない人がいます。

そういった人は、軌道が間違っている。

ということが、一つあると思うます。

 

結果を出すうえでは、2つの要素があり。

  1. 方向性

ですね。

僕の人生を振り返ってみると、うまくいかない場合は基本的に2番の方向性。

これをミスっている場合が多かったりします。

 

あなたが大阪に行きたいとして、新幹線に乗ったとします。

その新幹線が東京行きだとしたら、どうでしょうか?

目標に近づくどころか、急速に遠ざかっていくと思います。

超雑にこんな図を書いてみました。

大げさすぎるでしょ!

と思う人もいるかもですが、実際にはこういった感じであらぬ方向に頑張って結果が出ない結果。

挫折する人っていっぱいいるんですよ。

軌道修正をうまくやる方法は?

僕としては、2つ挙げたいです。

  1. 現場の空気感を大事にする
  2. 定期的にサボる

これですね。

机上の空論という言葉がありますが、これは本当にダメです。

結局のところ、一番頼りになるのは現場の感覚だと思っています。

とにかくその場所で長いことやっていたら、アンテナが張ってくるものです。

そうしたら、堀進める中、「あれこれって間違っているんじゃ?」と思う時が来るのです。

理屈ではなく、感覚で。

そこで潔く辞める。

これが大事だったりします。これが意外と当たっていたりして。軌道修正のタイミングを作れますね。

定期的にサボる効力

もう一つは、定期的にサボる。

ということです。

思いっきり突っ走っていたら、周りが見えなくなるものです。

50m走とマラソンで例えるならば、短距離走を走っているときは周りを見る余裕なんてないはずです。

一方。長距離走になれば少し周りを見る余裕が生まれますね。

横を走るライバルや。応援してくれる仲間の存在意識が行くはずです。

たしかに、

走るスピードが速い=早くゴールに着ける

これは間違いないでしょう。

しかし、走るスピードが上がれば、上がるほど周りが見えなくなるのです。

そういったとき、仮に方向性が間違っていたら、目指していない場所に全力で突っ走ることになりますよね。

これで、失敗する人が多いのです。

 

そうならないように、たまにスピードを緩めて周りを見てみることが大事なのです。

物事の本質は、本気で取り組んでいる時ではなく、遊んでいるときに見つかる。

これは往々によくあります。

そういったことも考えてみると、たまには遊びに行くことも大事かと思いますね。

漫画を読むこと

娯楽と言えば、僕は漫画も良いと思います。

力みを取ってくれる力がありますし、心にエネルギーを注入してくれます。

例の如く、オススメの漫画を紹介しようかと思いますが、文字数も相当数書いているので割愛します。

低学歴が、現状を打破する方法3.習慣化すること

一番大事なことだと思います。

努力とはすることが大事なのではなく。

続けることが大事なのです。

結果とは、累積によって生まれてくるものです。それが全てです。

 

ちょっとした図を書きます。超雑な図ですが、ご了承ください。

これは、僕が思う

人間の成長線です。

ビジネスで結果を出すときなんかはまさに、この図の通りになることが多いです。

図の説明をすると。

まず、どんなことでも、

何をやってもうまくいかない時期。

というのがあります。大抵の人はここで挫折しますね。

ただ、それでも何とか続けられる人はいて。

そういった人は、とある日を境にコツをつかみます。

すると、ちょっとだけ右肩上がりを経験します。その小さな成長に意義を感じた人がいれば。

さらに努力することが出来ますね。そうして積み重ねていけば。

ある日を境に要領を掴める日が来て、とんでもなく飛躍できる時が来るわけです。

要は、ここにたどり着けるか否かが成長出来る人と、出来ない人の差ではないか。

というのが、僕の思っていることです。

日々の積み重ねを可能にするのが、習慣化

習慣化の力はすごく大きく。

最も有名な自己啓発書が「7つの習慣」であることを踏まえても、それは間違いありません。

習慣が、生き方を作り。

生き方が、人生を作ります。

 

努力する習慣が出来れば、努力する人生が手に入るというわけですが。

この習慣をどうやって身に着けるかと言えば、僕は

3か月坊主

という感覚を持っています

これは超単純で、3か月は自分の決めたことを絶対にやり切る。

ということです。

根性論だろ

という人もいるでしょうが、その通りです。

そもそも、結果なんてある程度の気合がないと出ませんね。

3か月頑張れば、「やらないと気持ち悪くなる化」に成功する

やらないと気持ち悪い

という感覚に陥った人もいるかと思いますが、つまるところ努力もそれと一緒です。

キツイを日常化してしまえば、それは当たり前になります。

習慣化とは、当たり前の基準を上げる作業であり。

それに大事なのが、とにかく3か月頑張るということなのだと思います。

3か月頑張るなんて無理だって人へ

人生はそんなに甘くない

ということを、書いておきます。

むしろ、人生のうち、たった1年のさらに4分の1捧げるだけで、劇的な変化が生まれる。

これがいかに破格な条件か分かるはずです。

 

つまるところ何が言いたいかといえば、

何かを手に入れるには、それと同等の対価を支払う必要がある。

ということであり、

等価交換の法則です。

これを意識すべきだということです。

最後に低学歴でもやることやってれば。

最後にこれを言ったら、すべてがばかばかしくなることを言えば。

結局

やることをやっていたら何とかなる。

ということですね。

 

目標に沿って、そこに向かって努力し。

失敗したら、何がダメなのか考えて、そこから立ち上がり。

また努力し。。。。

それを繰り返す中で、人間は洗練され、ある一定のラインを超えれば。

明らかに、変わるタイミングが来るはずです。

結局のところ、我慢比べであることが分かります。

成功をすることから逃げていないか

誰もが、成功を願います。

しかしながら、いざ成功できるやり方があっても。

多くの人は、それをやろうとしません。

それは、成功するのが怖いからです。

なんだかんだ、世の中に不満を言って、のうのうと暮らす現状を人は気持ちいいと思うのです。

成功してしまうと、それらが一変してしまう。だからこそ、

本当の本気を出せずに人は失敗を繰り返すわけです。

 

本当に変えたいのなら、意識改革をすべきであり。

そこには何の努力も必要ありません。

やり始めるのなら、今です

明日ではなく、今やりましょう。

一晩立つと、人は賢くなります。

馬鹿でいられる今動き出すことが、人間が変わる上で一番大事なことなのだと思いますね。

 

鉄は熱いうちに打て

の言葉通り。

僕も、それは分かっているので工場で働いている時、すぐに動き出すことにしていました。

その結果、怪しい人に騙されまくりとてつもない授業料を払いましたが。

それもまた一興かなと思います。

 

ということで、今回の記事は終わりです。

結論、自分を変えられるのは自分であり、救世主はいない。

社会は原則厳しいものなのだと、胸に抱き突っ走っていくこと。

これが重要だとして、今回の記事を〆ていきたいと思います。

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