自己啓発

【人生】孤独で不公平と感じる人はある種、当たり前です。【無理ゲー】

不公平ですよね。

人生なんて、初期能力でほとんど決まってしまいます。

顔、スタイル、センス、運。

人生はゲームに良く例えられます。

が、ランダム性が強く、生まれるその習慣から、ガチャをひかされるわけですから、とんだクソゲーです

そして、貧乏くじを引いた人は、その現実を受け入れられずに、他人と距離を取ってしまう。

そして孤独になってしまう。

そういった、悪魔のパターンにハマってしまう人は恐らく僕だけではないでしょう。

仕事の後のお菓子、もしくはビールを生きがいに生きている。

これもまた、一興です。

そして気づいたら、人生ハードモードどころか。無理ゲーに。

心当たり、ありませんか。

しかしながら、手綱というのは自分で握るものです。

流される。

これだけは、避けなければいけません。

人生の主人公は何を隠そう、あなたです。

とはいえ、こんなきれいごとを聞きに、ここに来た人は恐らく「0人だろう」と思います。

ですから今回は、人生というムリゲーを攻略するために現実的な話をします。

言ってみれば、僕がやったことを書いていこうかなと思います。

☆5をつけてもらうため、結構いいことを書くつもりですが、ワザップとかに無断転載しないでください。

それが、約束できる方は↓へどうぞ。

【当たり前】分かりきっていることを言えば。人生って不公平

そもそも人生って不公平なんですよ。

こんなの、小学生でも知っていることです。

というか、野生の動物でも知っていることです。

体が小さい奴は、大きい奴に勝てない。

だから子孫も残せない。

弱肉強食が厳然たる事実として、そこに転がっています。

動物の世界は、ある意味生まれた瞬間から勝負が決まっているのです。

人間の世界もこれに通じますよね。

僕がジャニーズ事務所にプリクラを送りつけて、「カトゥーンの赤西仁の後継者をやらせてくれ」

といっても、完全に̪シカトされるはずです。

なぜなら容姿という点で。

僕は生まれながらにして赤西仁に完全敗北しており、この点は絶対にひっくり返らないからです。

(そもそも、そんな行動に走る奴がジャニーズに入れるわけない。という理屈はおいといて)

とどのつまり、人間社会は不公平だということです。

ただ、人間というだけで一点だけ活路があります。

それは、人は本来、頭が良いということです。

(そして、これに気づかない人も多いです。)

【もったいない】せっかくの孤独の中。考えていない人が多いですね

不公平な人生を送ってきて、それのせいで孤独。

そんな人は実は、恵まれているのです。

言うまでもなく、人が持っている最強の武器は考えることです。

陸上最強のマンモスも、恐ろしいサーベルタイガーも。

知識の前では等しく散っていくしかありません。

狡猾な罠の前では、数千キロの体重も意味を成しません。

物理学を結集したロケットランチャーの前では、鋭い牙などおもちゃ同然です。

考えることそして、知識を蓄積しアウトプットできること。

これは、人間だけが持っている美徳なのです。

ですが、他人への劣等感の中で、考えることを放棄している人が実に多いのです。

孤独の中だからこそできることがあるのに、それを無為にしている。

これはもったいないことであり、罪でもあると思います。

ところで、かの物理学の巨人。

アインシュタインが放った一言は「僕の人生を変える、」とまではいきませんが、大きな衝撃を与えました。

孤独は天才を育てる学校である。

ひとりの中で人は明晰になる。

ということですね。

史上最強の物理学者が残す一言だけあって、説得力があると思います。

不公平と思うのなら、不公平なりに出来ることがあります。

弱者には弱者なりの戦い方があります。

それは桶狭間で、銃を駆使し、強大な敵を破った織田信長を見ればよくわかると思います。

弱い奴が、強い奴の戦い方を真似ても、結局は弱いまま。

それを信長は知っていたということです。

だから、わざわざ海外から銃を取り寄せて意表をつき、あの手この手を使って勝利を取りに行った。

ということですね。

歴史にのこる戦国大名でもそんな工夫をしているんですから、僕たちもやらないわけにはいきません。

だって僕たち弱者が、佐々木希や橋本環奈。ガクト、キムタクの真似をしても結局はどうにもならないでしょう?

だからこそ僕が思うことは、生き方を見直すことではないかと思います。

人生で大事なことは、「敵を知り己を知れば百戦危うからず」

敵を知り己を知れば、百戦危うからず。

この言葉を知っていますか?

中国の偉い人が生み出した、あまりにもあり難いお言葉です。

簡単に言ってみれば。

相手と自分のことを知っていれば、どんな勝負もまあ何とかなる。

ということです。

僕が思うことは、人生がどうにもこうにもならないとき、この言葉を思い出してほしい。

ということです。

生き方を見直すとは。自分を本当の意味で知ること

敵を知り己を知れば百戦危うからず

の例で言うと。

敵を知ろうとする人は多くいても、自分を知ろうと思う人は実に少ないものです。

それは「どうせ自分なんて」とか、「自分のことなんて、他の誰よりも知っているよ。」

とか思う場合が多いからではないでしょうか?

しかし、自分のことを本当に知っている人って実はものすごく少ないのです。

例えば、写真一つでも。

「自分って、カメラ写りが悪い」

と思って撮りたがらない人は多くいます。

でも、実際は、そんなに悪い顔ではなくただ単にその一瞬だけ、不細工だったという場合もあるわけです。

(僕は24時間フル営業、年中無休で、不細工ですが特に問題はないですね。)

さらに、内面にしても、自分は臆病だとか、陰キャラだとか卑下する人がいます。

でもそれが、甘いというのです。

臆病は裏を返せば、用心深い。

陰キャラは言ってみれば、繊細で孤独主義であるということ。

それ自体は世間で疎まれるものです。

が、使いどころ次第で非常に強い力を発揮するものです。

僕からすれば。

自分を知るということは、自分の個性を知って、それをどこで使えるか検討するまでのことを指します。

多くの人は、

「自分の個性を知って悪いところをあげつらって終わり!」

という場合が多く、それが残念極まりない点です。

世の中は海。僕たちは魚

この世の中は海です。

広くて、大きくて際限がありません。

そして、そこに生きる僕たちは魚です。

海の中を見てみれば、実に多種類の魚が泳いでいます。

それと同じように、現実でも、実に多種類の人間が町を歩いています。

しかし、少し違う点があるのです。

というのは、人間社会では、

「自分に適していない泳ぎ方で、泳ぐ固体が実に多い。」

ということです。

言ってみれば、カレイがマグロの真似をして泳いだり、タイがサメの真似をして泳いでいたりする。

そんなことが、平気で起こっているのが人間の社会なのです。

適性を知ること。

大切なことは、「自分を知ること」のさらに上に位置する。

「適性を知る」ということです。

自分に何が出来て、何が出来ないかを知ることが大事です。

そのために、やるべきことこそ、

金稼ぎですね。

いきなり、突飛な話ですが、これこそ真理だと思います。

結局の所、「適性」とはその分野で稼げるか否かをさすのです。

松本人志は、芸能界で稼げますから、そこに適性があるということです。

イチローは野球界で稼げますから、そこに適性があるということです。

お金稼ぎとは、自分にとっての適性を知るための試金石である。

これが僕が導き出した結論です。

だからこそ、自分なりの生き方を模索するためにお金稼ぎをしてみること。

これも僕が導き出した結論です。

どうすれば、稼げるのか?

めちゃくちゃ厳しいですが、

自分で調べること。

これを徹底します。

結局の所、自分の武器は自分で見つけるしかありません。

松本人志の一流のトークも。イチローのレーザービームも。

自分で見つけてきた一級品の武器なのです。

自分で見つけ、磨き上げてきたからこそ、光り輝き、人々は恐れるのです。

だからこそ、自分で見つけて、調べることです。

とはいえ、お金を稼ぐというのは実はそれほど難しいことではなく、努力次第で誰でも出来ます。

現代では調べるだけで、いろんな情報が無料で出てきます。

それを愚直に徹底することで1年後には思いもよらない成長を遂げている物なのです。

お金がすべてではないでしょう!?

確かに、人生にはお金で買えないものがたくさんあります。

ですが、人生の終始はお金に左右されることも事実です。

稼げて初めて見える世界があり、

それを知って初めて言える言葉が

「お金がすべてではない」

なのです。

だからこそ、お金を稼ぐことがまず、自分を輝かせるうえで、ひいては人生を輝かせるうえで先決なのです。

そこから、生き方を変えることが出来る道理です。

副業を始めること

人生がどうにもならないときこそ、これに頼るべきだと思います。

思えば、僕の人生もここから大きく変わりました。

副業は一見すると外道ですが、外道とは「外れる道」と書きます。

レールを敷かれた人生を変えるうえではまさに「うってつけ」なのです。

ここで、初めて自分の適性を知ることが出来、スキルを身に着けることが出来ます。

先ほど、人を魚に例えましたが、多くの人は干上がっているところを何とかしのぎ、ぴちぴちと飛び跳ねている状況です。

オンリーワンのスキルを手に入れることが出来れば、まさに水を得た魚の如く、この広い世界を泳ぎ回ることができるようになります。

そこからが、まさにセカンドキャリアといえるでしょう。

とまあ、こんな感じで、人生を何とかする方法は結構ありますね。

まあ。こんな感じですかね。

考え方、生き方、やるべきこと。

それぞれ、書いてみました。

書いてみて思ったことですが、僕はちょっと人に厳しいな。

と思いました(笑)。

そもそも、自分を変えること程、難しいことはないのです。

三つ子の魂百まで。

といいますしね。

しかし、やはり残酷な話、自分を変えることが出来る人の将来は、必ず明るくなってくるもので、それが出来ない人の未来は仕方がない。

ということなのです。

ちなみに自分を変える方法は、無数にあります。

が、結局の所一つに集約されます。

それは、行動すること。

自分なりの、意志を持ち勇気をもって、動き出すこと。

結局の所、人が変わるか否かはここに集約されるということです。

今回は、冒頭で、人生をゲームに例えて言いましたが、その例えのまま言えば。

まず、イベントを起こすことが大事であるということですね。

行動が出来ていない人は、草むらに飛び込んでけがをしてみろ。

ということであり、そこから何を見出すかが大事だということです。

とすれば、今から何をすればいいのかは分かりますよね。

レッツ。お金稼ぎです。

ちなみに、こと副業。ことアフィリエイト。

という点ではこのサイトでも取り扱っていて、正直得意です。

最初の一歩目はサポートできる手筈は整っているので、とにかく最初の10万円稼ぎたい人(怪しいですが。)は、参考にしてもらえればと思います。

ページトップでそこは詳しく書いています。勿論無料です。

とにもかくにも、4300字にも及ぶ、御託も終わりにします。

百聞は一見に如かず。

行動して、見出してください。そこからです。

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