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電子書籍のメリットとデメリット。紙媒体→電子書籍にシフチェンした男の意見。

電子書籍のメリットとデメリットをお伝えするのが、今回の記事と言えます。

結論から言えば、非常に便利な電子書籍なのですが。

正直な話。

根拠だった理由がない限り、使おうとは思えないと思います。

僕自身も毛嫌いしていまして、読書はもっぱら紙と決めていました。

ページをめくるあの感覚は読書には必要なのだ。

紙から伝わってくる匂いが大事なのだ。

肌触りが・・・と。

 

とはいえ、社会人としてどうしても時間が足りない。

「本屋に出向ている時間がないぞ。」

そう思った結果。

ネットで有名な電子書籍をいくつか使ってみたところ。

これが非常に、便利でして電子書籍を使う機会が増えていきました。

今となっては、紙媒体は小説を読む時ぐらいしか使っておらず。

実用的な知識を得るときは電子書籍で!という感じです。

 

結論、インプットの効率性を磨いていきたいのであれば、

僕としては電子書籍一択だと思っています。

理由については後述いたしますが、先に書いておきます。

 

とはいえ、筆者の個人的な主観が入った前置きを書き綴っても仕方がありません。

だからこそ、客観的な事実をもととした電子書籍を使うメリット。

そして、デメリットを今回は書いていこうと思います。

 

電子書籍から得た知識を吸収、咀嚼、消化し。ノウハウに転換することで、それなりに結果を生み出しているブロガーの意見です。

半分は胡散臭いと思いつつも、半分は信用してもらっても大丈夫かと思います。

文字通り、「話半分」で聴いてもらい、そこから使うかどうか考えていただければ幸いです。

 

それでは、メリット、デメリットを紹介していこうかと思います。

目次

電子書籍のメリット1.無駄がない

人が最も敬遠すべきものを書いておきます。

それは、無駄です。

めちゃくちゃなことに聞こえるかもしれませんが。

貴重な自分時間を削ってまで、本屋に出向くことはあまり生産的なことではないのではないか。

と最近思い始めています。

 

勿論、最近の本屋はめちゃくちゃサービスが良くて、有意義な体験を得ることが出来ます。

店内にカフェがあったり、書店の店員さんに尋ねれば、どういった本がおすすめか教えてくれたり。

それがきっかけで恋に発展したり・・・は流石にないかもしれません。

 

とはいえ、こういった充実あるサービスを差し置いても、本を読む本質とは知識を収集することであり。

趣味ならば、OKかもしれませんが結果を残したいビジネスマンには、店に出向く時間は無駄なんじゃないかな。

と思っています。

そういった観点から見ると、あらゆる時間をカットでき一瞬で読みたい本を手元における電子書籍のメリットは素晴らしいものだと思えます。

電子書籍は、待ち時間がない

どんな物でも、昔は手に入れるまでにタイムラグがありました。

例えば。

ご飯にしても、作るには時間がかかるし、外食に行くにしても店に到着するまでに時間がかかります。

出前を取るにしても、待っている時間がかかってしまいます。

「時間かけるやりがい」

と言えば。

聞こえがいいのかもしれませんが、こういった時間を出来るだけなくしていくこと。それがつまるところ、

「効率を良くすること」

なのだと思います。

 

話の流れ的に、お分かりいただけるかもしれませんが。

電子書籍は、手に入れるまでのタイムラグがほぼ0です。

これ読みたいな、ポチ。はい、ゲット。

ワンアクションで知りたい情報を手元に置くことが出来る点を考えると。

だいぶ時間を省略できますね。

またいつでも読み直すことが出来る

本の内容を読み直すことで、そこで得た知識は固まっていきます。

知識は固まらないと、知恵にならず。知恵にならないものは仕事でつかえません。

「知恵」を増やすうえでは、繰り返し読むことは大事なことなのですが。

紙媒体だと。一度読んだ本は本棚にしまってしまい、2度読まない。

ということが、良く起こります。

 

しかしながら、電子書籍ならばワンタップで本を取り出すことが出来。

いつでも、繰り返し読み、内容を咀嚼することが出来ます。

かみ砕いた知識は、血肉となり。それが自身の成長を促します。

相当な時間が浮くので、成長するうえでは使うメリットしかない

個人的には、使って損はないと思います。

意外と着目されていませんが、

時間こそ、この世で一番貴重な資源です。

 

ピンときませんかね?

じゃあ、僕の話で言えば、ブログに1年間費やした結果、月収30万円稼げるようになりました。

1年間あれば、インプット&アウトプットを相当数こなすことが出来ます。

それによって、目に見えた数字が出てくるわけです。超雑な成長線を書けばこんな感じです。

高卒インキャ糞雑魚ナメクジの僕でも、時間の使い方次第で何かを作り出せる。

ということを考えれば、時間の有用性もなんとなくわかるのではないかと思います。

 

話を戻しますと、本屋に出向く時間を1時間だとすれば、その1時間が浮くだけで相当な得を生み出すわけで。

時短を行ってくれる、電子書籍はこれからの進化を求む社会人のビジネスパートナーになるのではないかと思います。

電子書籍のメリット2.読む習慣が増える

本を読みたいのだけど、読む場所がない。

とか。そもそもが本を読む時間などない。

という人はいるもので、昔の僕もそうでした。

しかしながら、それらは全て言い訳だと僕は思っています。

本気で学びたいのなら、場所選ばず自分なりのやり方で本を読み、そこから学んでいくものです。

学問とは本来、場所選ばないものです。

 

とはいえ、一々本を取り出すあの作業がめんどくさいことも分かりますし。

休日に一人部屋にこもり、本を読むのに明け暮れる時間がもったいないな。

と感じることも、分かります。

ここで、あらゆる人に当てはまる事実を述べると、

本を読めない人は、まず「本を手に取る」という作業に大きな労力と手間を使うのです。

電子書籍はスマホに入っているので

スマホは、僕たちが常日頃使っている物です。

むしろ使わない日はないぐらいで、言い方を選ばなければ「依存している」ともいえます。

こういった皮肉画像もネットで出回っているぐらいですから、ある意味では深刻なのかもしれません。

話が逸れましたが、日々スマホを触るということは、スマホのホーム画面を絶対に見るということであり。

そこに、電子書籍のアプリを置いておくと嫌でも、目に入ります。

それによって、おのずと本に触れる機会が増えて読書をする機会が増えるという道理です。

習慣化に大事なことは、環境を整えること

読書を習慣化したい。

という人も大勢いると思いますが、習慣化に一番大事なことは、

環境を整えることです。

読書を継続したいのなら、読書を継続できる環境を作ることが最も大事であり。

その環境づくりの手段として接触回数を増やす。

というのが、一つあるわけですね。

 

接触回数を増やすことも一つありますが、その他にも手軽に行動に移せるようにするということも、環境づくりでは効果的です。

その行動にたどる着くまでに3つも、4つも手順があればやる気なんてまず起きないでしょう。

 

理想はワンアクションで、すぐに行動できることです。

そういった意味では、あらゆる手間をばぶいた電子書籍は習慣作りに最適であると思います。

アプリタップ→すぐ読書

ですからね。

電子書籍を読むことを習慣化して効果はあるの?

電子書籍で得られる知識って頭に入らないって聞いたけど。

という人もいるかと思いますが、基本的に迷信だと思っています。

 

確かに最初は、紙→電子に変えることで違和感があります。

とはいえ、そんなの慣れでどうとでもなりますし、結局のところ、書いてあることは一緒なわけです。

大事なのは、紙か電子かではなく。

そこにある情報をいかに収集して自分の糧にしていくか?なので。

電子も紙も変わらない。と僕は思っています。

電子書籍のメリット3.オトクである

これは、書こうかどうか迷いました。

何せ、お金の話をするとどうしても記事の内容が嘘くさくなるからです。

正し、これもまたメリットと言えるので手短に書いておきます。

基本的に電子書籍はポイントサービスをやっているので、購入するたびにポイントがたまっていきます。

そして、大体のサイトは

1ポイント=1円です。

一回購入するたびにポイントがたまっていき気づいたらとんでもないポイントがたまっていることだってあります。

楽天ポイント的な感じです。

そしてそのポイントは何に使っても良いわけで、使い方次第では非常に有意義な使い方が出来ると思います。

僕の使い方

僕はそれで、漫画を買ったりしていますね。

基本的に、自分のお金で実用書を購入して、貯まったポイントは娯楽に使う。

こういった感じで使っていると、なんとなくお得感が生まれてきます。

 

ちなみにですが、僕がこう言ったポイント制度を使っていて思うことがあり。

それは以下のことですね。

上手いなあと思うところは、長く使うほど、得をする

学ばないといけないなあ。

というところは、こういったポイント制を実施することで、

長く使うほどにユーザーが得をするというところですね。

たとえば、DMMで本を買い続ければ、DMMポイントがたまり続け。

次、何か購入したいときに活用できます。つまり得をするということです。

コミュニティ内の人間が得をするシステムを作ると、起こること。

その輪の中でのみ使える特典を配布することで、他のサイトに逃げられることを防止出来ますね。

一見画期的なこの試みですが。

実は昔から使われてきた手法です。

楽天ポイントや、ポンタカードなどは代表的です。

 

このやり方はシンプルにして、効果絶大ですね。

客を集まること以上に、客に逃げられないこともお金儲けでは大事だからです。

暇があれば、いろいろな大手企業を見てみましょう、多分大概はやっているシステムですね。

話が逸れましたが、電子書籍サイトはお得だということです

とまあ、僕の悪い癖で話が逸れましたが。

電子書籍サイトは使っていくほどに得をするシステムで、これは財布が寂しい社会人にとっては有用であると思います。

僕も工場で働いていた時は、何分貧乏でして、すき家で電子書籍を良く開いては、読んでいたものです。

主に漫画を。

電子書籍のメリット4.部屋を圧迫しない

電子書籍を活用することで、家の本棚がすべてなくなる。

と考えれば、その破壊力はいかなるものかお分かりになるかと思います。

時代は持つから、持たないへ

このブログでは良く語っているのですが。

沢山モノを持っている人よりも、沢山モノを捨てられる人の方が優れている。

と思っています。

 

モノを持っているということは、その分無駄が多いというわけで。

大きすぎる荷物は前進を阻みます。

 

その一方で要らないものをばっさりと切り捨てることが出来れば。

いつでもフットワークが軽く、物事に取り組むことが出来ます。

家の本棚を捨てて、何を置ける?

今回の話で言えば、家の本棚というあまりにも微妙な物体ですが。

こういったモノを無くすことでその代わりに置けるものが出てくるわけです。

もしかしたら、ベンチプレスを置けるかもしれませんし。

あるいは、作業用のデスクが出来てそれが今後自分の未来を切り開いていくのかもしれません。

何かを捨てれば、何かを手に入れることが出来る

本棚というたとえで書きましたが、これは別のことでも応用可能です。

仕事にしても、今やっている仕事を辞めれば。別の仕事が出来ますよね。

 

僕の場合は、スポーツで話すことが出来ます。

野球をガチでやっているのですが、人生で8年間守り続けてきた外野の守備を捨て。

内野を守り、投手をやってみることにしました。するとまったく別の世界が見えて。

8年間で学んできた野球がいかに浅いものか知ることが出来ました。

 

野球という小さな世界でもこれほど大きな変化を生んだわけですから。

人生となれば、その変化は絶大であると思います。

ってことで、手に入れるだけでなく、捨てるという選択肢を頭に入れてレベルアップに臨んでいきましょう。

電子書籍のデメリット1.漫画は紙媒体に比べ、発売日が遅い。

漫画なんかを読んでいる人は、よくわかると思うのですが。

本当に好きな漫画というものは、出来るだけ早く読みたいものです。

そういった中、電子書籍は紙媒体に比べて発売が遅れる。

というデメリットがあります。

これは、紙→電子化にタイムラグが発生するからですね。

漫画の一気買いは非常に楽だが

漫画の一気買いは楽ですが、そういった嫌いがあり、ここに関しては電子書籍の悪い点であると思いますね。

僕も、キングダム、ワンピースなど長期連載物の一読者なのですが、コンビニに新刊が並んでいるのに、電子書籍上ではまだ発売されていない。

ということがあり、歯がゆい思いをします。

今まで、紙媒体で集めていた人の移行はやりづらい

ワンピース92巻までは紙で集めていたのに、93巻からは電子書籍で。

みたいなことをすれば。ちょっと気持ちが悪くなりますよね。

せっかく今まで現物を買って本棚に貯めてきたのに。

となるはずです。

そういった意味では今まで紙の方で集めてきた漫画はこれからも同じように紙で買い進めていく。

ということが、対策として挙げられます。

が、これはわざわざ説明するまでもない情報です。

電子書籍のデメリット2.慣れるまでに時間がかかる

人間だれしも、適応に時間がかかります。

今まで紙で本を読み続けてきた人も、電子書籍に移行するとなれば、若干の違いからか違和感を感じるものです。

最初のうちは本の内容が頭に入ってこないと感じることもあるのではないでしょうか。

結局は慣れですが

中には、いつまでたっても慣れないという人だっているかもしれません。

そういった人は電子書籍を使わずに紙媒体で続けていった方がいいと思います。

使えないのであれば、使っていても仕方がないですからね。

辞めて損になるということはないので、そこは安心です

電子書籍はアプリ自体、無料です。

普通の紙媒体と同じく、商品購入時だけお金がかかるビジネスとなっています。

月額料金はなく、だから、辞めて損になるということもありません。

いつでも、辞めることことが出来るので、そこは安心できるところだと思います。

電子書籍のデメリット3.サービス終了に伴い使えなくなるリスク

考え得る中で一番のデメリットがこれですね。

サービス終了に伴って、電子書籍が使えなくなるというリスクですね。

そして、

これが「電子書籍を使いたくない」という人が主張する、一番の原因だと言えます。

 

今現在、電子書籍の市場はめちゃくちゃ潤っているわけであり。

それなりの企業でも儲かっているわけですが、もし不況に陥ったとき力のない企業は倒産してしまうかもしれません。

そういった時、大きな迷惑をこうむるのは何といっても消費者です。

 

時代の移ろいは早いので、電子書籍に変わるコンテンツが出た時に、損をする可能性もある。この点は頭に入れておいた方が良いのかなと思いますね。

とはいえ、未来のことは分からないので

結論を急げば、

心配しても仕方がないと思います。

連絡手段が2011年あたりからケータイ→スマホに移行したように時代の移り変わりなんてのは、突然起こる天災のようなものです。

だから、そこを予測して行動をすることはある程度ならまだしも、完全予測は不可能であると僕は思っています。

ということで、僕個人としては電子書籍のメリットを堪能しつつ、次世代のとってかわるサービスが来たら機を見計らって、移行していきたいと思っています。

こういったコンテンツに対しては、軽い気持ちで向き合っていくのがマストであると思っています。

どうせ使うんだったら、巨大企業の物を使いたい

また、吹いて消えるような企業の電子書籍は信用ならないということもあります。

若干薄情に聞こえるこの理論ですが商売の常です。

サービスは体力のある企業の物を使うに限ります。

ということで信頼感のある巨大企業の物を僕はオススメしています。

僕が一番使っているのは、ソニーの

【Reader Store】

ですね。

 

扱っている冊数も多く、無料で読める漫画も豊富です。

さらに、自己啓発書も多数扱っており、僕は電子書籍で読まないのですが小説も数、取り揃えています。

これ一つで読書が全て賄えるという点を考えれば、最高の電子書籍サイトだ。

と僕は思っています。

扱っている企業を見れば、いかに偉大なビジネスか理解できる

因みに他にも大企業がやっている電子書籍サイトは沢山あります。

LINE、DMM、Amazon、Yahoo!なとですね。

名だたる強豪が扱っていることを考えれば、やはり電子書籍ビジネスは儲かるのでしょう。

で、僕たち消費者はと言えば。

そういった強豪たちが切磋琢磨して、より良くなっていくサービスの恩恵にあずかるだけです。

紙媒体と電子書籍の比較図を書いてみるとする

まあ、ここまで書いてみましたが。

せっかくなので電子書籍と紙媒体の両者を比べてみようと思います。

お互いに良さがある。というきれいごとはビジネスの世界では通用せず。

常に求められるのは、

どちらが良いかですね。

そういった意味では、比較をすることには大きな意味があると思います。

比較するポイントはビジネスマン寄りにします。

社会人よりにポイントを決めていくとすれば、僕は以下の点になると思います。

  1. 効率
  2. コスト
  3. 手ごろな使いやすさ

とにかくはこの3つであると僕は思っています。

ということで、早速結論を出します。

電子書籍 紙媒体
効率
コスト
使いやすさ

こんな感じでしょうか。

まず、紙媒体が全部○ということですが、今までの時代振り返ってみると。

本を読む手段というのは紙媒体しかなかったので、比較対象がなくプラスもマイナスもつけられない。って感じですね。

だから全部○ということにしました。

それを踏まえたうえで、電子書籍が紙媒体に比べてどこが優れていて、どこが劣っているか考察したのが上の図になっています。

電子書籍の優れているところ

電子書籍 紙媒体
効率
コスト
使いやすさ

コストにしていえば、ポイント制があるので大分浮くと思います。

1万を使って、最終的に手元に残る金額は電子書籍の方が多いと思います。

また効率の良さについては、先ほども言ったとおりであり。

これに関してはぶっちぎっていると思います。社会人として実力をアップを狙っていきたいのなら。

間違いなく電子書籍の恩恵はデカいのではないかと思います。

電子書籍の劣るところ

電子書籍 紙媒体
効率
コスト
使いやすさ

何度も語りますが、使い慣れるのには時間がかかります。

どこの企業もそうなんですが、使いやすい工夫をしている物です。

それでも、そもそも紙→電子には埋まらない違いというものがあり、そこはどうにもならないのではないかと思っています。

とはいえ、ケータイ→スマホに移行した人も多いと思いますが、慣れなんですよね。

だからこの劣っているところは、仕方がない、で片づけることが出来るのではないかと思います。

という感じで、電子書籍について語っていきました

ビジネスマン寄りの評価で電子書籍について書いていきました。

いかがでしたでしょう。

僕も人間なので多少のうがった見方はあったと思います。

ただ、僕なりの真実を書いてみたつもりです。

それを、冒頭で書いた通り話半分で聴いてもらえればうれしいなと思います。

 

僕自身の能力アップに電子書籍は欠かせず、

高卒糞雑魚ナメクジがここまで来るうえでそれなりの力を発揮してくれました。

そして、これからもよっぽどのことがない限り、力を貸してくれると信じ使っていきます。

使うか使わないかで言えば

多少傲慢ですが、「僕」という例があるので、それで言えば使った方がいいと思います。

 

とはいえ、基本的に優秀な人はみんな電子書籍は使っている物だと思います。

世の中は、優秀な人ほど忙しいという絶対法則の中スキマ時間で活用できる、電子書籍を使わない理由がない。

ですから。

最後に

僕のイチオシを書いておこうと置きましたが、若干の商売クサさが出てしまうと思いました。

だからこそ、控えめにリンクだけ貼っておこうと思います。

【Reader Store】

使えば分かる利便性。今まで助けられてきました。

 

とまあ、話が逸れましたが。

電子書籍について話すことは、これぐらいですかね。

ぜひ、あらゆるビジネスシーンで活用し、糧にしてもらえればこの記事を書いた意味が生まれるというものです。

 

時代に沿った勉強法を使い、ライバルたちに負けないように。あるいは追い抜かし、突き放せるように頑張っていきましょう。

ということで、今回は以上です。

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